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2019-12-24 【IMラズパイ番外編】激アツなラズパイ4を冷却してみた
2019-12-19 ラズパイ4でIMを動かしてみた!【IM起動編】
2019-12-11 ラズパイ4でIMを動かしてみた!【Resin起動編】
2019-12-04 ラズパイ4でIMで動かしてみた!【SSD起動編】
2019-11-26 UiPath Forward Ⅲ Japanに出展いたしました

* CookBook/開発者Blogは、intra-martプロダクトサポートサービスの対象外です。

投稿日:2019-11-26 更新日:

執筆者:

【IMラズパイ番外編】激アツなラズパイ4を冷却してみた

こんにちは、デジビの堀内です。

今回は新しく発売されたIMラズパイの番外編です。
激アツなことで有名なラズパイ4の冷却を行ってみました。

その前に簡単に消費電力と温度を測ってみます。
測定条件は以下のとおりです。

  • USB3接続バスパワーSSD込み
  • 無線はWIFIのみ有効
  • Ether接続なし
  • 前回の記事はこちら

    ラズパイ4でIMを動かしてみた!【IM起動編】

    激アツラズパイ4の消費電力

    電源投入編

    dezibiz-raspberry-pi-4-temp1
    ピークで1A強、起動後のアイドルで770mA前後です。

    Resin起動編

    dezibiz-raspberry-pi-4-temp2
    電源投入時と同様、起動プロセスが安定するまでは800mAから1A強まで変動しましたが、プロセス起動が一段落すると770mA程度で安定しました。

    電源OFF後の待機電流(USB-SSDを抜いても変化なし)


    手元がブレブレで分かりづらいですが、大体220mAぐらいでした。
    SSDがついていないラズパイ3が電源ON時の待機電流が200mAを下回り、電源OFF時の待機電流が50mA前後であることを考えるとかなりの電流食い。
    激アツになることも納得です。

    とはいえ、SSD込みのMaxで(5V×1.5A=7.5W未満、)と1.5Aは超えていません。
    旧ラズパイに比べると大食いですが、なかなかの省エネマシンであることは確かなようです。
    ARMプロセッサの性能控えめで、電力効率高めなのは、今回のCoretexA72チップでも踏襲されているみたいです。

    激アツラズパイ4の温度

    dezibiz-raspberry-pi-4-temp3
    推定アイドル時のCPU温度です。
    なかなか過負荷をかけられないのですが、とりあえずアイドル時50度を超えるくらいです。
    IOベンチマーク実施中のCPU温度は66度を記録しました。
    80度でサーマルスロットリング(熱暴走防止のため自発的にCPUが負荷を落とす機能)になるらしいんですが、IOベンチマークではそこまでCPUを追い込めないみたいです。
    60度越えですので十分危険な熱さではあります。

    1コアフル稼働で65度くらいが上限、4コア稼働(実働100%)で80度いきました。
    さすがにこのあたりで強制クロックダウン?しているみたいです。
    温度としてはうずらの温泉卵くらいは作れるかもしれません。

    さすがに4コアフル稼働は恐ろしいのでベンチマークは途中で切り上げました。
    シングルコアのスコアをみたところ、CPUベースのベンチはラズパイ3B+のちょうど2倍くらいのスコアをたたき出しているようです。

    激アツラズパイ4を冷やす

    今回使ったもの

    dezibiz-raspberry-pi-4-temp4
    今回使ったものは主にICE-Towerとグリスの2つだけです。

    冷却装置の取り付け工程

    マウンタの取り付け

    dezibiz-raspberry-pi-4-temp5
    さっそく組み立てます。
    まずマウンタのようなものを冷却塔に接続します。
    接続方向に迷いましたが、添付文書の写真を簡単にわかりました。

    マウンタに1、2と番号が振ってあるのでそれを参考に取付面からみると番号が裏になるように取り付けします。
    *しっかりと裏向けの数字も打刻してあります

    あと、ファンのケーブルをタワー本体の下をくぐらせてあらかじめ引き回しておくほうが良さそうです。

    取付金具の取り付け

    dezibiz-raspberry-pi-4-temp6
    青銅製のような「銅」製の取付金具をつけます、裏はナットで止めます。

    グリス塗り

    dezibiz-raspberry-pi-4-temp7
    あらかじめCPUクーラーのはめ込む方向を予行演習しておいて、ラズパイ4のCPU部分にグリスを塗ります。
    グリスを塗ったあとにきがつきましたが、一応熱伝導テープらしきものがついていました。
    性能気にしなければグリスはいらなかったかもしれません。

    CPUクーラーの取り付け

    dezibiz-raspberry-pi-4-temp8
    半完成品のICE-TOWERをラズパイ4に取り付けます。
    この時点でCPUとCPUクーラーがしっかりとコンタクトしていることを確認します。

    底面パネルの取り付け

    dezibiz-raspberry-pi-4-temp9
    底面パネルの保護シールをはがして、ラズパイ4の底面に取り付けました。

    完成

    dezibiz-raspberry-pi-4-temp10
    完成しました。
    写真は運転時の様子です。

    CPUクーラー取り付け後のラズパイ4

    まず、ファンを回さずにIMアイドルでCPU温度を測ってみると36度くらいで安定しました。
    取付前がアイドルで50度に達していたので、ファンレスでも14度くらい下がりました。

    ファンレスの状態でベンチマークでCPU負荷をかけてみたところ以下のような結果になりました。
    温度はダイ温度(vcgencmd measure_tempで計測)

    クーラあり クーラなし
    1コアフル稼働 45度前後 60度前後
    4コアフル稼働 51度前後 80度(サーマルスロットリング対象温度)

    ラズパイ4は標準の状態では確かに激アツでしたが、CPUクーラーを取り付けるだけで大幅に改善されました。
    今回のCPUクーラーにはファンもありましたが、ファンレスでも効果は絶大でした。

    今後ラズパイ4を使ったプロジェクトを行う場合は、CPUクーラーを使うことをおすすめします。

    投稿日:

    執筆者:

    ラズパイ4でIMを動かしてみた!【IM起動編】

    こんにちは、デジビの堀内です。

    今回は新しく発売されたラズパイ4でイントラマートを動かしてみる、という実験について紹介します。

    前回はラズパイ4上でresinを立ち上げるところまで行いました。

    ラズパイ4でIMを動かしてみた!【Resin起動編】

    今回はラズパイ4でIMを動かしてみます。

    この実験はあくまで実験であり、動作を保証するものでは有りません。

    PostgresDBを設定

    接続設定

    ラズパイ4上のPostgresのpgAdminでDB操作を行うことも可能ですが、自分のPCからのほうが操作がしやすいので、まずはネットワークからアクセスできるように設定を行います。

    postgresql.confファイルを開いてlisten_address='*'

    アスタリスクを設定することでネットワーク上であればどのホストでも接続を許可します。

    OSユーザーの設定

    次にOS側のpostgresユーザーの設定を行います。

    sudo suと入力してスーパーユーザーになります。
    スーパーユーザーでOSユーザーpostgreのパスワード設定をします。

    その後、su - postgresでpostgresユーザーにスイッチします。

    DBユーザーの設定

    OSユーザーをpostgresにしたところで、psqlを呼び出します。

    DBユーザーpostgresのパスワードを以下のコマンドで設定します。

    DBの権限設定

    /etc/postgresql/11/main/pg_hba.confにアクセスして、アクセスを許可するホストを追加します。

    postgresを再起動して設定を反映します。

    これで、(pga_hba.confで許可した)ネットワーク上の端末のpgAdminからラズパイのpostgresqlをコントロールできるようになりました。

    PostgresDBの作成

    ラズパイ4に自分のPCからアクセスできるようになったので、以降はローカルでの作業になります。

    intramartを動かすにはDBを作成する必要がありますが、1から設定するのは手間がかかるので、ローカルのデバッグサーバー上のDBを移すことにしました。

    まず、ラズパイ4上のpgにimartユーザーを作成します。

    次にownerをimartとしてiap_dbを作成します。
    (コピー元に合わせてます)

    コピー元のテナントDBのDatabaseのパックアップをpgAdminから取ります。
    その際のファイル形式はtarにしました。

    最後にこのファイルをラズパイ側のiap_dbにリストアして、以下のコマンドで一旦resinを止めます。

    IMのデプロイ

    最後にデプロイ作業を行います。

    コピー元のwar(imart.war)をラズパイのwebappsに配置して、resinを起動します。

    ラズパイでの稼働確認。

    ブラウザでアクセスしてみると…。
    dezibiz-raspberry-pi-4-9

    アクセスができました!

    ラズパイの稼働状況を確認してみます。

    ラズパイの稼働状況

    アプリ起動時のvmstat状態

    軽いアプリですがCPU負荷は10%前後でした。(アイドル時は1%程度)

    resinのヒープは固定で2G設定としていますが、4Gのメモリ中1.4G程度の空きがありました。

    あまり実用的とは言えませんが、ラズパイ4でIMを動かすことはできました。

    次回は番外編としてラズパイの処理速度と放熱について話します。

    投稿日:

    執筆者:

    ラズパイ4でIMを動かしてみた!【Resin起動編】

    こんにちは、デジビの堀内です。

    今回は新しく発売されたラズパイ4でイントラマートを動かしてみる、という実験について紹介します。

    前回はラズパイ4のセットアップを行い、SSDで起動をするところまでやりました。

    ラズパイ4でIMで動かしてみた!【SSD起動編】

    今回はラズパイ4でResinを起動してみます。

    この実験はあくまで実験であり、動作を保証するものでは有りません。

    Resinとは

    「Resin」は、オープンソースのJavaベースのWebアプリケーションサーバーです。
    弊社のシステム共通基盤である「intra-mart Accel Platform」を稼働させることができます

    今回はこのResinをラズパイ4上で起動することが目標に動作に必要なソフトを色々と入れます。

    前提ソフトの導入

    Resinの動作に必要な前提ソフトをいくつか入れます。

    まずは、Javaです。
    OracleからJDK 8公式版をダウンロードして準備していましたが、最終的にはapt-getでpenJDK8を導入しました。

    データベースも同様にapt-getでpostgreSQLを導入(バージョン11がはいりました)。
    すぐには使いませんがJDBC 4.2ドライバもついでに入れます。

    Resinの導入

    最後に肝心なResin本体の導入を行います。
    Resinのtar.gxを調達し、IMの導入ガイドにしたがって粛々と導入。

    その際に./configureでSSLが無いこと((OpenSSLはラズパイには入っているが、ヘッダ類がはいっていない)が判明したので、apt-get install libssl-devでヘッダを追加インストールしました。

    その後./configureがうまく通ったかに思えましたが、makeで失敗。
    gccで 「=m32オプションなんかないよ」とエラーが出ました。
    たしかにResinの開発元であるCauchoの公式サイトみても、ARMプロセッサでResinサポートしてるなんて書いていません。

    ここは荒技で、m32オプションをMakefileから外しました。
    こちらは動作保証外となりますのでお気をつけください。

    ResinHome直下のMakefileとビルドエラーになったソースのディレクトリのMakefileにある、=m32をすべて抹消しました。

    =m32抜きMakefileを作ったあとmake
    無事成功しました。(したようにみえる)
    make install
    こちらも無事成功しました。

    Resinの起動

    最終確認のため、Resinを起動してみます
    resin homebinに移動して
    ./resinctl start
    ...失敗。ラズパイに一般ユーザでログインしていました。気を取り直して
    sudo ./resinctl start
    dezibiz-raspberry-pi-4-7

    そして無事resinは起動しました
    dezibiz-raspberry-pi-4-8

    今回は以上です。
    次回はいよいよintra-martを動かしましょう。

    投稿日:2019-12-11 更新日:

    執筆者:

    ラズパイ4でIMで動かしてみた!【SSD起動編】

    こんにちは、デジビの堀内です。

    今回は新しく発売されたラズパイ4でイントラマートを動かしてみる、という実験について紹介します。

    実験内容のボリュームがあるため複数回に分けて紹介します。

    今回はラズパイ4のセットアップまでです。

    この実験はあくまで実験であり、動作を保証するものでは有りません。

    Raspberry Piとは

    「Raspberry Pi」は、学校および発展途上国で基本的なコンピューターサイエンスの教育を促進する目的で作られた、超小型のシングルボードコンピューターです。

    日本では「ラズパイ」の名で親しまれていて、そのコスパの良さから様々な電子工作に使われています。

    2012年に発売された初代ラズパイから何度もアップグレードと派生を繰り返して、いくつかのモデルが存在します。

    今回はその中でも2019年11月26日に発売された新型ラズパイ4(正式名称:Raspberry Pi 4B)を使います。

    ラズパイ4とは

    dezibiz-raspberry-pi-4-1
    最新版であるラズパイ4(Raspberry Pi 4B)の特徴はなんと言ってもその処理速度です。

    今回のアップデートでCPUが強化されただけでなく、メモリも4Gに増量され処理能力が大きく向上しました。

    処理能力の目安としては大体2012年の一般的なパソコンレベルとされています。

    このアップデートでメモリが4Gに増量されたことで、「intra-mart Accel Platform」が動くのではないか、ということで今回実験してみました。

    不安要素としては、ラズパイ4は性能強化によって発熱が強く、激アツ状態になるらしいです。

    ラズパイのセットアップ

    まずはラズパイのセットアップを行っていきます。
    必要なものは以下のものです。

    dezibiz-raspberry-pi-4-2

    • Raspberry Pi 4B本体
    • 5V電源アダプタ
    • USBキーボードとマウス
    • HDMIディスプレイとマイクロHDMI-ノーマルHDMIのケーブル
    • 2.5インチSATA-USB3.0変換アダプタ
    • MicroSDカード
    • SSD
    • イーサーネットケーブル

    OSのインストール

    ラズパイ購入時には一般的なパソコンのようにOSが入っていません。

    そのため、OSのダウンロードを行う必要があります。

    今回はDebianベースのRaspberry Pi用のOSである「Raspbian」をインストールします。

    ※当初はubuntu 64ビットを入れようとしましたが、現時点ではUSBキーボードなどを認識してくれなかったので32ビットのRaspbianを選択しました。

    公式サイトからデスクトップ版をダウンロードして、EtcherでMicroSDカードに書き込みをします。

    最終的にOSをSSDに移行するため、SD Card Copierが入ったデスクトップ版を採用しました。

    ラズパイの起動確認

    Raspbianを入れたMicroSDカードをラズパイに入れて、インターネットに繋がるイーサーネットケーブルを差し込みます。

    その他に用意したマウスとキーボードとHDMIモニタを接続して電源をON!

    無事に起動した後はとりあえず日本語設定とapt-get upgradeコマンドを入力します。

    アップデート後にラズパイを再起動。

    ラズパイコンフィグでI2CとSSHを有効化。

    せっかくなのでWIFI設定もGUIから行います。

    dezibiz-raspberry-pi-4-3

    ラズパイのSSD化

    SSDの方は、変換ケースにいれて、MBRボリュームとしてイニシャライズ。

    この状態のシステムイメージを、SD Card Copierを使ってSSDにまるごとコピー。

    dezibiz-raspberry-pi-4-6

    その際にSSD側からルートマウントするためにUUID振り直しチェックボックスにチェックを忘れずに行います。

    dezibiz-raspberry-pi-4-4

    SDをSSDにコピーしたら、BootConfigを修正、SSD側のルートをみるように、SSD側のGUIDをBootConfigに書き換えて、再起動をします。

    するとブートローダはSD側から動くけれど、OS本体は無事SSDからロードされます。

    ※ラズパイ3B、3B+では、マイクロSDレスでUSBブートできますが、ラズパイ4はマイクロSDレスのUSBブートは現時点で公式には非サポートのため、ブートローダはSDの助力を借りています。

    ラズパイ4のセットアップ完了

    ここまでのセットアップで、ラズパイ4をUSBから起動することができました。

    ラズパイ4は噂されていた通り高性能になった代わりに触れないくらい激アツでした。

    アイドル時でも50度超というアツアツ状態です。

    dezibiz-raspberry-pi-4-5

    今回はここまでとなります。

    次回はラズパイ4でResinが起動できるか実験します。

    投稿日:2019-12-04 更新日:

    執筆者:

    UiPath Forward Ⅲ Japanに出展いたしました

    こんにちは、デジビの七島です。
    EWS2019のイベントレポートに引き続き、今回もイベントレポートのご紹介です。

    2019年10月30日(水)に開催されたUiPath Forward Ⅲ Japanに出展いたしました。
    当日は2,000名以上の来場があったということでしたので、RPAへの底堅い注目度の高さを感じました。

    さて、このイベントに先駆けて、UiPath社から下記のプレスリリースが発表されており、今回は「intra-mart BIORA」のRPA高度化の取り組みとして、「intra-mart×UiPath連携ソリューション」をテーマにブース出展を行いました。

    UiPath社、NTTデータ イントラマート社のIM-BPMとUiPathとの連携を実現

    当日の展示内容



    「intra-mart×UiPath連携ソリューション」「BPM実践ワークショップ研修」のご紹介を行いました。「RPAの高度化」、「更なる効率化に向けた取り組み」に悩むお客様が多く来場され、RPAとBPMを組み合わせていただくポイントをご理解いただけたと思います。

    当日の様子


    digibiz-uipath-forward-3-japan-2

    多数の来場者を分担して対応させていただきました。
    対応メンバーの皆さん、一日お疲れ様でした。

    なお、今回ご紹介した「intra-mart × UiPath連携ソリューション」はUiPath社のマーケットプレイスである「UiPath Go!」でもご紹介をしておりますので、是非ご覧ください。

    「intra-mart × UiPath 連携ソリューション」

    年内もまだまだDX関連の外部イベントへの出展が続きます。
    是非、ご興味のあるテーマがございましたらご参加ご検討宜しくお願いいたします。


    ■今後のイベント参加スケジュール
    2019年12月09日(月) 東京開催
    RPA DISITAL WORLD TOKYO 2019
    RPAの理解から実践へ
    デジタライゼーション取り組みの第一歩へ
    https://rpa-bank.com/event/digitalworld/tokyo2019/

    本イベントでは、ブース出展の他に、弊社デジタルビジネス推進室BIORA推進グループEvangelistの久木田が下記セッションにて講演予定です

    ロボ数千体を製作・運用できるまでの課題解決をRPA女子と語る
    【ブレイクC】(11:20 – 12:00)
    RPA導入を始めているものの、使われなくなった、投資対効果どう測るの?という声が次々に寄せられています。
    本セッションでは住友林業情報システムで数千体に及ぶロボの企画、制作、運用に一番ユーザと接したRPA女子だからこそ話せる課題解決策『作業から業務の視点へ視座を上げる見える化と自動化』を初公開いたします。

    それでは、次回もご期待ください。

    投稿日:2019-11-26 更新日:

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